需要がある商材をいち早く探し、確かめる方法
こんにちは。
即席情報起業実践会のShinです。
例えば、情報起業でイーブックなどの情報商材を販売したり、アフィリエイトで、ある商品を扱おうと思ったとき、その商材が売れやすいか売れにくいかを早期に知ることができればよいですね。
どうすればよいか?
ここでは、大まかな流れをお伝えしてゆきます。
ネットで販売、紹介することを前提に考えると、手っ取り早いのはPPC広告です。
PPC広告については、下記を参照してください。
もし、商品やテーマそのものが決まっていないのであれば、まずはいったんネットから外に出て、オフラインで探ってみることです。
雑誌やTV、電車の広告でもよいですし、とにかくオフラインからの情報が非常に有効な手段です。
それで複数でもよいので、ある程度めぼしをつけます。
それが出来たら、ここでネットに戻ってきて、キーワードツール等で需要をざっと確認してみましょう。
このときキーワードは、関連する複数のキーワードで調査しましょう。
■ネットでの月間検索数などの情報がわかるサイト
キーワードアドバイスツール
キーワードアドバイスツールプラス
上記サイトである程度、需要がわかりますので、わかったら、今度は簡単なサイトでよいので、1つ用意します。
アフィリエイトでしたら、1商品の簡単な紹介ページで構いません。
そして、これを複数のキーワードでPPC広告を出稿するといった感じです。
出稿してみると、売れるかうれないかだけではなく、有効なキーワードもわかりやすくなります。
だいたい、すごく需要のあるものは、例えば商品であれば、商品名だけでもガンガンと検索し、クリックされますし、あまり売れないものですと、いつまで経ってもクリックされません。
PPC広告の詳細のノウハウは、また別の機会にお伝えしてゆこうと思います。
さて、では簡単なアフィリエイト等が目的で、お金をかけたくないという方もおられると思います。
そういった場合、プチノウハウですが、1つこれは私自身がいまでも使う方法がありますので、それは今度お伝えいたします。
今日も最後までお読みいただき感謝いたします。
